夏かぼちゃのPaPa流ニョッキ

新かぼちゃが出回る8月に旬を食す!!

PaPaでニョッキを中心にして行くなかで夏に使う食材は当然 "かぼちゃ" そう思っていました。

 

 またそれくらいイタリアや各地でも有名で定番なニョッキの種類です

 

南瓜 (かぼちゃ)はZucca(ズッカ・イタリア語)

よく聞かれますが「かぼちゃは秋でしょ?」ハローウィンとかで人気が特に出ましたからね〜 私も以前はそう思いました。

 

しかし実はかぼちゃはかつては夏の野菜で、秋から冬はほとんど出回りがなかったのです、今では一年中出回っています。

ですから冬から春までは、輸入品が多くなっています。

 

旬がわかりづらくなって来ていますよね

 

 

そこで国産かぼちゃが旬な時期の夏場に "かぼちゃニョッキ"

しかもここ地元静岡の志太榛原地域、中遠地域、西武地域でも穫れるのですからPaPaのコンセプトにぴったり!!

 

でも、ご存知の方も居るかと思いますが、かぼちゃを茹でると結構ベチャっとして柔らかくなるんです。


その事もありますが栄養をなるべく逃さないのがPaPa流、皮すれすれの部分をカットし蒸してから潰す方法にして試行錯誤…


何度も繰り返す事で今のスタイルになったのです。

 

栄養たっぷり "かぼちゃニョッキ"

栄養豊富な緑黄色野菜ですからカロチン、ビタミンC、E、食物繊維、カリウム、ビタミンA(カロチン)、ビタミンC、E、3つそろうと、がんの予防に強力な力を発揮すると言われています。

 

美容に。細胞の老化を防止。(ビタミンC、E、カロチン)免疫力を高め、風邪を予防。(ビタミンC、E、カロチン)皮膚や粘膜を健康に保つ。(ビタミンA)

 

がんの予防(特に粘膜に関係するがん、肺がん、胃がん、食道がん、喉頭がん)。(βカロチン、αカロチン、ビタミンC、E)

コレステロール値を下げて、便秘解消。大腸がんの予防(食物繊維)

になる凄い野菜なのです

 

また豆知識として紫外線の影響で細胞が酸化されやすい時期。この時期は抗酸化ビタミンA・C・Eが揃ったかぼちゃをオススメします。 1年のうちで紫外線の量が多い4~9月も積極的にとりいれましょう。

 

 

PaPaはかぼちゃを蒸し上げその栄養も逃さずに特に栄養素は皮や皮に近い部分やわたに豊富なので皮すれすれまで使っております(緑色の皮が入っている場合が御座います)

 

静岡産を初め国産のフレッシュかぼちゃと国産小麦粉を練り込んだ季節限定商品は自然な甘みとかぼちゃの綺麗な色で食欲もわいて

 

免疫力低下する夏場の栄養不足、緑黄色野菜のかぼちゃを栄養を極力逃さずに練り込んだニョッキはあなたのカラダがきっと喜びます ^ ^

 

 

お客様の感想

○静岡市葵区 M様 女性

「うちの主人はかぼちゃが苦手なんだけど今日の"かぼちゃニョッキ" は美味しく食べれました♪

かぼちゃ独特の甘さホクホク感が苦手でしたが、このかぼちゃニョッキは後から程よい甘さが口の中に広がり丁度良かったです。数年食べて居なかったかぼちゃを美味しく食べることが出来ました!!」

赤ちゃん 離乳食 初ニョッキ

離乳食が始まる頃の赤ちゃんにも喜ばれてます

かぼちゃ、国産小麦粉、塩のみの安心ニョッキは今だけ !!

 

※卵、チーズ、着色料は一切使っておりません

販売終了致しました

かぼちゃニョッキ&サルシッチャと茄子のトマトソース

 

フレッシュ新かぼちやを蒸し上げ潰し、国産小麦粉と合わせた限定ニョッキとサルシッチャ(生ソーセージ)と旬な茄子との相性が良い自家製トマトソースでお召し上り下さい。

卵、着色料、保存料不使用

かぼちゃニョッキ 一袋(一人前) 120g

賞味期限 4日 冷蔵便