ニョッキパフェ登場 ‼︎

第2幕スタート‼︎

シメパフェ文化を静岡に!

静岡を元気にしたい!

そんな思いからPaPaで毎月1回「しずもり会議」が開かれています。
主にPaPaにゆかりがあり静岡を盛り上げたいと思う有志が集まり完全ボランティアでの開催です
ある日その仲間から
「札幌でシメパフェが流行っていて夜の街が賑わっているらしいよ」の話が出ました。
シメパフェ? シメにラーメン、お茶漬けは聞いたことがあるがパフェ⁉︎  始めはそんな思いでした。
その時、近々札幌シメパフェの企画がテレビで放送されるらしいよとの情報入手
早速、録画して後日観ると うわさ通りの人気ぶりで札幌の各店舗に行列が出来ていたり、店内はパフェを食べる女性で賑わっていました。
放送中の女性の話
「男性はシメにラーメン食べて帰る、でも女性はせっかくの集まりだからもっと話もしたいしラーメンは夜に食べると… それなら甘いパフェで友達と話しながらシメたい」
そう言いながらパフェを食べる横にカクテルグラスが(笑)
女性の立場から観ると、これありだよね〜
それで飲食店も賑わうなら静岡も盛り上がりそうだよ!
これを静岡でも出来ないだろうか? そう、そんな思いから始まりました。
"シメパフェ文化を静岡にも"
きっと数年後には静岡のおまちも行列に・・・

ニョッキパフェ誕生

シメパフェなら夜の飲んだ帰りだけでなくランチ帰りにも出来るよね〜

PaPaならニョッキパフェ? 
やっぱりニョッキのパフェがあれば話しながら食べれるし静岡の食材を使っているから静岡らしいニョッキ、静岡でしか食べれないパフェが出来る。
そこからニョッキパフェの試行錯誤の日々が始まりました。
静岡らしいニョッキをどうやってパフェに?
食べやすくするには?
女性1人でも食べたい、ランチ後でも…
静岡にしかないパフェにしたい…
 
今までもニョッキのデザートは数々作りましたが難しく、甘いパフェに何の? どのニョッキを使うか? 
 
そして数日の試作を重ねて出来上がったのが
「ニョッキパフェ〜静岡茶ver.〜」ニョッキパフェは時期により変わります。
静岡らしくお茶をテーマに茶葉ニョッキ、今回は静岡らしくニョッキを安倍川餅にイメージしてきな粉をまぶし、抹茶アイス、そしてPaPaで人気のパンナコッタがひとつのグラスで楽しめる!贅沢なパフェ。
 
そして極め付けは幼い頃から食べていて静岡人なら大好きな "8の字"がトッピングに決定
なぜ? もうわかりますよね (笑)  「パパ "88"」 

 

8の字は静岡のお土産として買って帰る人も多くまさに静岡らしい一品に仕上がりました♬

ニョッキパフェ提供時間にご注意下さい

通常営業日の14:00〜17:00(16:00Lo) に限らせて頂きます。

但しイベント等で特別に販売する場合も御座います。詳しくはメール又は電話にてご確認下さい

予約も受け付けておりますので下記よりお申込み下さい。

限定 "ニョッキパフェ 〜静岡茶ver.〜 (880円)"

メモ: * は入力必須項目です